国際文化学科国際文化学科高校三年生去年
たんとう教官が、一度そのいけをみておきたいといい、本人とははおやときょうかんがいっしょにそのいけをけんがくしにいってきました。けっきょく、ほんにんは「ぼくは、もうどうかいていいのかわからない」といっているそうです。テーマはきまったものの、かんじんのそつろんをほんにんがかきあげることに大変くろうしています。ことしの3月にそつぎょう出来なければ、りゅうねん3ねんめにはいります。そつろんのテーマは、あるいけの環境保護に関することにほんにんがきめました。別に、ボランティア活動でいそがしかったとか、かいがいへりゅうがくやゆうがくしていたとかいうのではありません。それというのも、ははおやがそのいけのかんきょうほごかつどうのボランティアをしており、じむ局長を務めているからだとすいそくしています。ははおやは、「なんとかそつぎょうさせてください」と教官にいったそうです。英語が、ぜんぜんできないこだったので、じゅけんかもくにえいごがない大学を選んでじゅけんしたそうです。そつろん、そしてえいごをはじめとしてかず科目のたんいがとれていません。きょうかんは、「まあ、そつぎょうはさせますけど、おかあさんもそつろんのさくせいをてつだってやってください」といったそうです。2年も留年したのは、たんいがとれなかったからです。しかし、りゅうねんを2ねんもしています。ろんりてきにかんがえ、ぶんしょうをこうせいするちからがないのでしょう。ようするに、きょうかんもほんにんにはそつろん作成ののうりょくがないとみぬいたのではないかとすいそくします。まあ。それはいいのですが、そつぎょうできなければそのないていもフイになってしまいます。それでもおやはだいがくだけはでておかないといけない、とそのこにいっていたそうです。大学は、しりつの3ながれこうです。きょねんのくれにさいわいにもあるけんせつがいしゃにないていをもらったそうです。だいがくのそつろんを、ははおやがかわりにかくなんてぜんだいみもんです。そうかといってすうがくやりかができるわけでもないのですが、まだえいごよりはマシだということでしょう。おいのことですが。おやもきがきでないらしく、はやく卒業して就職して欲しいとねがっています。こうがくぶのかんきょうそうぞうがっかだそうです。ほんにんは、とにかくちいさい頃からべんきょうができませんでした。そういうわけで、それいらい母親がいえでパソコンにむかい、ひっしでそつろんさくせいにじかんとろうりょくをついやしています。現在、だいがく4ねんです。まあ、むかしのどぼくがっかのようなものです。
国立見センター
だいたい、センター得点りつ65%~70%の国立です。こくりつ(理系)へいがんのしだいセンターのてんすういかで、こくりつのしがんさきを決めるつもりです。かいとうよろしくおねがいします。センターしけんで理系がげんだいぶんをプラスしてじゅけん明治大学の電気電子せいめいがっかをセンター四きょうかでうけるのですが、よぜみのパスナビというサイトによると、えいご、すうがく、りか、の三教科でうけたばあいごうかく最低ラインが83%ぐらいなのですが、この三教科プラスげんだいぶんでじゅけんすると、ごうかく最低ラインが78%とかになっています。東京としだいがくなどかんがえていますが、どうでしょうか。(合格者がおおいとくてんりつと不合格者がおおいとくてんりつの境目をみてはんだんしているのですこし曖昧ですが)そこでしつもんなのですが、げんだいぶんをプラスしただけでこんなにもかわってくるものなのでしょうか。さて、しだいなんですが、センターりようでふくすうとおもっていますが、センター利用のごうかくしゃすうはすくないので、へいがんは一般しけんで、とかんがえた方がぶなんでしょうか。